グーグルが無償配布
初めて使った文章ソフトは
ジャストシステムの一太郎だったマダムです。
そのころのWord(マイクロソフト製)といったら
めちゃくちゃな変換で、
驚きものでした。
でも、大学の研究室の教授はご愛用で、
「いつかみんながWordを使う日がくる」
などと言うので、
もっと驚きだったのですが、
それが本当になる日が来るとは・・・
恐るべし、教授の先見の明
今、パソコンを買う人は
最初からオフィスを入れると思いますが、
安くても2万ちょいはかかってるんじゃないでしょうか?
それに変わって
無料でダウンロードできれば、
すっごくうれしいですよね?
グーグルがそんな願いをかなえてくれそうだという話題。
記事文面:「米グーグルはサン・マイクロシステムズ製の業務用ソフト「スターオフィス」の無償配布を始めた」
「スターオフィスにはワープロ、表計算、プレゼンテーション作成などの機能があり、日本語にも対応する」
そうです。
でも、どうやって元を取るのか。
ワープロ立ち上げるたびに広告を見せられるってのは、
勘弁して欲しいですわ。
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